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ポケモンGOの攻略まとめサイト

    タグ:ニュース

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    1: 名無しさん 2016/11/03(木) 12:49:29.92 ID:CAP_USER9
    情報雑誌『日経トレンディ』(日経BP社)が選ぶ「2016年ヒット商品ベスト30」が3日、発表された。
    7月22日に日本で配信され、瞬く間に社会現象ともいえるほどの話題を集めたスマートフォン向けゲームアプリ『ポケモンGO』が1位に輝き、
    興行収入200億円突破が確実視されているアニメ映画『君の名は。』が2位にランクインした。

    同ランキングは、1987年の同誌創刊以来続いている人気企画。
    集計期間中(昨年10月から今年9月まで)に発表された商品やサービスを対象に、売れ行き、新規性、影響力の3項目をもとに同誌編集部が総合的に判断した(昨年すでにヒットしていた商品は原則対象外)。

    1位の『ポケモンGO』は、人を動かし、街の風景を一変させた点を高く評価。
    7月最終週におけるプレイ人口は1040万人と「ポケモン旋風」を巻き起こし、子どもから大人まで老若男女が楽しんだ。
    また、モバイルバッテリーや中古スマホなど、関連市場への影響力もすさまじく、観光誘致に活用しようとする県も相次ぐなど、自治体をも動かした。

    2位の『君の名は。』は、すでに興収150億円を突破しており、ジブリ映画以外のアニメ作品としては異例の快挙を達成。
    RADWIMPSの劇中歌も人気を呼び、原作小説も126万部のヒット、舞台となった岐阜県を訪れる“聖地巡礼”などが話題に。
    海外の映画祭でも高評価を受けており、その勢いはしばらく続きそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000331-oric-ent

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    1: 名無しさん 2016/08/02(火) 15:37:53.93 ID:CAP_USER9
    スマートフォンゲーム「ポケモンGO」をプレーしている人がポケモンを捕らえようと自宅の裏庭に侵入しようとしているとして、米ニュージャージー州在住の男性が同ゲームを開発した米ナイアンティックと任天堂を提訴した。全米で配信されているポケモンGOをめぐり両社が訴えられる初の訴訟とみられている。

    この男性は、衛星利用測位システム(GPS)を利用したポケモンGOにより両社が迷惑を掛けていると主張。また、ポケモン探しのために所有地に不法侵入された全ての米国人を代表し、集団訴訟の認定を求めている。

    カリフォルニア州オークランドの連邦地裁に7月29日提出された訴状は、アラバマ州の墓地やワシントンのホロコースト博物館にポケモンを捕まえようとする人が殺到したことや、先月のゲーム配信開始から数時間以内にマサチューセッツ州の住民が十数回余りの訪問を受けたことにも言及している。

    訴状によると、「少なくとも5人が原告のドアをノックして裏庭にポケモンがいると知らせ、ポケモンを『捕獲』するために裏庭に入らせてくれるよう求めた」。「被告は敷地所有者の許可を求めずに現実世界にバーチャルのポケモンを存在させることで予想される結末を著しく無視した」と訴えている。

    ナイアンティックに電子メールで訴訟についてコメントを求めたが、今のところ回答はない。任天堂の広報担当、皆川恭広氏はコメントを控えた。

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